「自分のフェラで大きくなったり硬くなったりしたんだと思うと、目の前のおチンチンが愛おしくて仕方なくなっちゃうんです…」水沢ゆりねさん42歳、専業主婦。
「韓流ドラマは純愛で終わるのが唯一の不満なんです」宇田川望美さん47歳、結婚20年目の専業主婦。二人の男の子とご主人との4人家族。韓流スターが大好きな望美さんだが、韓流ドラマの中でよく見る胸キュンシーンに憧れているという。「この年で頭を撫でられたり、目と目で見つめ合いながら愛の言葉を囁かれる機会なんてないですからね…ドラマを見てキュンキュンして満足です(笑)。」
その立ち居振る舞いからひと目でタダ者ではないとわかる雅な雰囲気。健康的な食生活と週3回のジム通いでの肉体研磨に裏打ちされた極上ビジュアル。鶴川牧子さん53歳。横浜の高級住宅街にお住いの本物セレブ妻。亭主元気で留守がいいとばかりに悠々自適な奥様生活を送る牧子さんだが、最近セックスだけが不足がち。「元気だった主人ももう還暦前となると、回数は月に1、2回程度になってきました。」内容の良いセックスをしたいと語る奥様は、勉強のために女性向けAVをよく見ているという。
里見ひかりさん48歳。旦那様と息子さん2人の4人家族。長い休みがとれた時に家族揃って旅行に行く里見家だが、昨年の夏は息子さんたちが部活の合宿や友人たちと旅行、旦那様も出張などが重なり取り残された形になってしまい、気ままな1人旅に出発。
「主人が草食化してしまいまして…」磐井玲子さん50歳。専業主婦。結婚24年目。この春に息子が就職で独立。これからは夫婦水入らず、自分も母親から妻の顔に戻って人生のセカンドステージを満喫しようと意気込んでいたという。ところが同じく肩の荷を下ろしたご主人は一気にオス度が急降下。週一で続いていた夜の営みも義務感を肌で感じるようになってしまった。
千葉県在住の御木本さやかさん37歳、専業主婦。結婚12年目になる一の母。男なら誰しもが思わず手を伸ばしたくなる自慢のおっぱいはなんと103センチのHカップ!
蔵乃紗由さん36歳。結婚10年目。昔は陸上の選手で、今もマラソンで鍛えているという引き締まったアスリートボディの持ち主。
Eカップのバストに愛らしい豊満な体つき。弾ける笑顔と綺麗な歯が印象的な奇跡の49歳、三浦なお美さん。結婚22年目のご主人とはセックスレス。営みの回数は年々減り、今やゼロに。
笛木さとみさん50歳。2人の息子さんとご主人との4人家族で結婚25年目の専業主婦。「濃厚で深い快感が欲しいんです」上品な佇まいの中に燃え上がるいやらしい欲望が芽生えたのにはとある事情があるという。
人気ブライダルプランナーとして結婚式場で働く坂元ななせさん33歳。横浜市にお住まいで会社員の旦那さんと二人の息子さんの4人家族。
岩手県にお住まいの小島まりこさん48歳。いかにも素朴ですれていない上品な言葉遣いに、無意識の東北訛りがさらなる貞淑さを喚起させる、結婚27年目の専業主婦。
「経験人数も少なくて、多分まだイッたことがないんです。」真崎美南さん30歳。普段は会社事務として働く結婚5年目の奥様。経験人数は現在のご主人で4人目、前の三人はそれぞれ、高校、大学時代に付き合っていた彼氏たち。「お互い経験が少ないもの同士だと、上手かヘタかも分からないレベルですよね。私もとりあえず相手が気持ち良かったらホッとする感じで。」
Ran, a young wife with a drive, invited her former boss to her house... pt2
「塾講師って生徒に好かれやすいんですけど、若い男の子よりも同世代の男の人が一番です。」芦名梨花さん40歳。キャリア6年の現役塾講師。
板垣慶子さん54歳、結婚25年目の専業主婦。長女、次女と二人の女の子に恵まれた慶子さんだが、男の子への憧れは昔から強かった。「娘ももちろん可愛いですけど、無いものねだりというか息子がいたらどうなってただろう?なんて妄想しますね。」そんなときにネットで見たAVにハマってしまったらしい。
「ここ数ヶ月、浮気願望だけが募ってしまって…今日は楽しみにしてきました。」石橋あきほさん48歳、専業主婦。結婚22年目になる二女の母。コロナ禍になって散歩が趣味になったというあきほさん。「自粛生活がきっかけで近所を歩くのが日課になったんですけど、その散歩中いつも挨拶して顔なじみになった男の人がいて。」仲良くなるうち食事に誘われたが、家の近所で危険を冒すわけにいかず断ってしまったらしい。
年を重ねるごとに夫婦の営みが減りアソコの疼きが我慢できない椎名明日美さん41歳。旦那様には申し訳ないと思いつつ罪悪感より性欲が上回り今回ご応募いただきました。
「きっかけは夫の浮気発覚でした。」河越留美子さん40歳。今年結婚15年目になる2児の母。 時代は校内選挙で生徒会長に選ばれるほど真面目で責任感の強い模範生だったという留美子さん。そんなおよそAVとは縁もゆかりも無さそうな清楚系美人奥様の留美子さんだが、今回のきっかけとなるXデーはある日突然訪れた。ご主人の浮気発覚。
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「二人目を妊娠してからめっきり減ってしまって…。」やわらかそうなおっぱいが目を引く新井ゆうさん34歳。会社員の旦那様と二人の娘さんの四人家族。減ってしまったという夫婦の営みは回復するどころかマイナス成長を続けていて最近は二ヵ月に一度あれば良い方だという新井家。近所のスーパーでレジ打ちのパートをしているゆうさんはそんな物足りない日々を悶々と過ごしていたが店長と浮気を経験。
今まで「中でイク」感覚を味わったことがないという藤川れい子さん46歳。「いつもイッたフリをするのに気疲れしちゃって。」セックスは大好きなのになかなか相手に恵まれてこなかったそうだ。
尾崎菜々子さん53歳。結婚歴25年目の専業主婦。一人息子が就職のために家を出て早一年…ご主人と二人だけの生活、そして近頃マンネリ化したセックスに退屈さを感じるようになってきた菜々子さん。
「イマ、イラマ…チオ?痴女?知らない言葉が多くて…すみません」町山淳子さん54歳、専業主婦。今年結婚30年目を迎えた二の母。これまでご主人を含め経験人数4人という淳子さん。
ハニカミ笑顔が爽やかな大島千里さん33歳。結婚5年目の専業主婦で一の母。「特技は一度見た人の顔と名前を絶対に忘れないことです!」とカメラを覗き込む千里さんの屈託のない眼差しに心を奪われる。
森下葉月さん37歳。結婚11年目を迎える。時と場所を選ばずスケベオーラが漏れ出してしまうようでパート先では「エロい、色っぽい、妖艶」と言われることもしばしば。若いバイトから年配の社員まで情事の誘いは後を絶たない。欲望にとことん忠実に生きているという葉月さんだが、唯一満たされないのが「セックスで膣(なか)イキした経験がない」ということ。
吉野かおるさん50歳。結婚26年目になるベテラン主婦の奥様ですが、実は今年のお盆に娘夫婦が泊まりに来たとき、二人が子作りに励む淫らな音を聞いてしまうというアクシデントが
中里文さん41歳。結婚して20年、会社員の旦那様の妻であり●校生と中●生の2人の女の子の母親でもある彼女はみずから一カ月の禁欲生活を申し出て撮影に挑むことを提案してきた
「年齢とともに衰える体力をなんとかしたくて身体を鍛えようとはじめました」数年前からスポーツジムに通うのが趣味という椎名雪美さん52歳。
もし彼女や奥さんの過去の男性遍歴の中に一人でも外国人男性がいたら…男としてはどうしても気になってしまうセックスにまつわるエトセトラ。倖田美月さん42歳、専業主婦。家庭の都合で青春時代の大半を海外で過ごした帰国子女の奥様。帰国後は日本で大学進学、就職をし30歳のとき職場の同僚だった日本人のご主人とめでたく結婚。結婚前は外国人男性との恋愛経験も少なくなかったそうで…
「夫とは今も週4はしてるんですけど…優しすぎるっていうか、もっと激しくっていいますか…何しろ足りなくて(笑)」爽やかオーラ溢れる藤井ちさとさん31歳。時代はバスケットボールで鍛えたグッドスタイル奥様だ。
「夫とはすっかり淡白なセックスばかりになってしまって…もう味がしないんです」飯塚小夜子さん48歳。会社員のご主人、結婚20年目の専業主婦。大好きな部活の先輩に強引に押し倒されたことがきっかけで自分の中のM性が目覚めてしまったという小夜子さん。それからというものちょっとやそっとでは満足できない淫乱ボディになってしまったらしい。
「夫は取引先の営業マンで、来社のたびにお茶を出していたら仲良くなって。」船木ありささん43歳、会社事務員。結婚15年目を迎えたご主人とのなれそめを笑顔で語ってくれたものの、今日彼女がやってきたのはその愛するご主人との夜がうまく行かないせい。「だんだん私のイケない率が増えてきたんです。」
「少し激しめのエッチをしてみたいんです…」旦那とセックスはするけど今いち物足りない…。そんな性的不満を抱えたマシュマロ巨尻な美人妻がAVの世界に華々しく参上。
「塾講師って生徒に好かれやすいんですけど、若い男の子よりも同世代の男の人が一番です。」芦名梨花さん40歳。キャリア6年の現役塾講師。「昔はずっとバイトとして。大学卒業後は普通に会社勤めして結婚を機に退社したんですけど、子育ても落ち着いたので3年ぐらい前からまた教員免許を活かせる塾講師に戻りました。」子供を相手に個別指導している梨花さん。
ダメ男を絵に描いたような甲斐性無しの前夫と18歳の若さで結婚し、娘が成人すると同時に離婚。それからの数年間、言い寄ってくる男たちはいたものの、再婚話を切り出すと皆引き潮のように去っていく…。