ひょんなことから始まった「甥っ子筆おろし計画」。富士子・志保のボイン姉妹はお互いの息子の為に一肌脱いであげたのだが、あっさり計画がバレてしまう…。
「今はやめてっ…お願い…」感じてるくせに本当はたまらないでしょ?すげ~締まってるよっ!!扉の向こうに夫がいるのを知りながら息子に迫られ愛液を漏らす母や電話中の浮気セックスに悶える熟女、校内で息を潜めてまぐわう女教師など!
ある日オナニーしているところを母さんに見つかってしまった僕…。「いい?オナニーばっかりしてたらおバカな大人になっちゃうのよ!」そして次の瞬間、僕は耳を疑った。「これから毎日お母さんがしてあげるから、今日から永久にオナニー禁止ね!」
「イマ、イラマ…チオ?痴女?知らない言葉が多くて…すみません」町山淳子さん54歳、専業主婦。今年結婚30年目を迎えた二の母。これまでご主人を含め経験人数4人という淳子さん。
男には経験できない女体のメカニズムとその神秘。齢50を過ぎて自分が閉経したことを悟った笹木ちひろさん54歳。もう女として終わってしまうのではないか?そんな恐怖とともに頭をよぎったのは「もっとセックスを楽しんでおきたかった、快感を味わいたかった」という強い後悔。
「しばらくここに泊めさせていただけませんか?」降って湧いたような束の間の同棲生活だった。ある日、一人暮らしの冴えない独身男の部屋のドアをノックしたのは、隣に住む美人妻のひとみだった。
綾子が息子タケシを起こしにいくとタケシが朝勃ちしている事に気がつく。「あらあら、しょうがない子ね」と息子のいきり立った股間に照れる綾子
草間美咲さん53歳。応募メールの文面では「主人とのセックスがとにかく淡白で物足りません。もっと濃厚で深い快感を味わえる激しいセックスがしたいんです」と前のめりにヤル気満々だったものの、いざカメラの前に立つと縮こまってしまう奥様。
還暦記念のご褒美として自らAV出演を決めたという志穂さん。結婚37年になるご主人は「よき夫、よきパパですけど男としては…よく耐えて頑張ってきたと自分でも思いますよ」ちなみに夜の営みは…「ないですないです(笑)いっつも自分でしてます」あっけらかんと答える志穂さんだが、なんと彼女の趣味はノーブラ散歩!
「結婚することになったからもう会えない、と言われてそれっきりだったんですけど…」晴海夕子さん45歳、専業主婦。結婚20年目になるご主人と、二人のお子さんとの4人暮らし。
今まで「中でイク」感覚を味わったことがないという藤川れい子さん46歳。「いつもイッたフリをするのに気疲れしちゃって。」セックスは大好きなのになかなか相手に恵まれてこなかったそうだ。
「すぐに撮影してもらうことは出来ますか?」夫の出張中、淋しさに耐えられなくなった人妻の悲痛な叫び。桐谷椎菜さん40歳。の女を子に持つ結婚12年目の専業主婦。
母ちゃんの柔らかそうなおっぱいをめちゃくちゃに揉んでみたい。良太は誰にも悟られぬように必死に抑えていたが、母の真子がオナニーに耽る姿を見てしまった日を境にいよいよ抑えることができなくなってしまった。衝動的に真子を抱きしめた良太はGカップ乳を揉みしだきながら告げる。「僕が慰めてあげるよ」
初めてのAV出演が終わった直後。「…明日もう一度会えませんか?」そう問いかけると、未だベッド上でボーっとしたまま快楽世界の余韻さめやらない京都妻は若干戸惑いながらもこの唐突な要求を了承してくれた。
阿川美津子さん50歳。結婚生活20周年を迎えた専業主婦。「最初はアイツもこんなの見るようになったか~ぐらいに思ってたんですけど、ためしに見てみたらすっかりハマッて(笑)」なんと家族の留守中に息子さんの部屋に忍び込んでは秘蔵のAVライブラリを片っ端から鑑賞
「私、めちゃくちゃHが好きでこれまでの経験人数50人越えてるんですけど…」九州は大分県にお住まいの専業主婦、京田紗香さん41歳。
「この画像で脅迫すれば、ヤラせてくれるかも…」友達の母親の保奈美の肉体を狙う加藤は保奈美が入浴中にオナニーしている姿の盗撮に成功。
「夫にはとても言えませんけど…夫と普通にセックスするだけじゃ物足りないんです。」黒崎恵麻さん37歳。普段のお仕事は、聞けば誰でも知ってるアニメや映画作品の声も演じたことがあるという現役のプロ声優さん。
「エッチの仕方を教えてよ」真剣な眼差しの息子に、ゆうは困り果てていた。彼女と上手くできるか不安な 貞息子は、こともあろうか母親のゆうにセックスのイロハを伝授してほしいと懇願してきた。
「贅沢だって言われるかもしれませんけど…私、ちょっとやそっとのセックスじゃなかなかイケないんです…。」矢島優衣さん36歳。結婚10年目の専業主婦。
「制服を着たまま?ですか…現役時代にはやったことないです。ぜひやってみたいですね(笑)。」前回の撮影から一か月が経過した。大手航空会社に勤務経験のある元キャビンアテンダントの奥様は、長年の憧れだった見知らぬ男との行きずり不貞セックスを経験したことでさらに貪欲な女になっていた。
「今はダメよ授業が終わったらたっぷりイイ事してあげるから、あとちょっと我慢してネ!」勉強どころじゃなくなりタイトスカートの艶尻にイタズラする生徒をたしなめ男女のまぐわいをみっちり教え込んでいく…
「回数が減ってきたのに気づいたのは結婚9年目頃…夫とはもう半年ぐらいしてません。いつかはこうなるだろうと思ってましたけど、意外と早かったなぁという感じで(笑)」中谷つかささん34歳。
息子の溜まったザーメンを手コキで1発!!抜いてもギンギンに勃起する元気なチンポを見た母は「今度は、たっぷりナカに出してちょうだいっ 」自分の欲求も果たそうと、興奮でベチョベチョになった黒マンコで咥え込みもう1発搾り取る!
「あんたおばさんが好きなの?」息子・健二が熟女AVを見ていることを知った母親・優は我慢できずに問い詰めていた。「あぁそうだよ!俺は年上の女の人に興味があるんだよ!!それのどこが悪いんだよ!」開き直る健二だが優は怒っているわけではなさそうだ。
久しぶりに友達の亮介と一緒にソープへ行くことにした健太郎。中出しできるともっぱら噂の人妻店に入っていく健太郎だったが…。「いらっしゃいませ、初めまし…エッ!?」「どうも…うわっ!亮介んちのおばさん!」なんと現れたのは昔からお互いをよく知る亮介の母親、一花だった。
「先生、ここでやろうよ。いいでしょ?」「こんなとこじゃダメよ!」千歳は所かまわず関係を求めてくる浅野の行動に困り果てていた。千歳と教え子の浅野は肉体関係を持っていたがさらなる刺激的な体験を求める浅野は最近、学校で関係を迫ってくるようになっていた。
「ヤバいかも…」そう思った時にはもう、抜け出せない快楽の渦に巻き込まれていた。爆乳ゆえのひどい肩こりに悩まされていた由香里は整体院を訪れた。だが施術されると体は敏感に反応し、ムラムラしてしまう。
「彼女いないの?」そう語りかけてくる由奈の笑顔はあまりにも眩しかった。母の旧友が泊りにくるとは聞いていたが、まさかこんな美人が来るなんて…。圭祐は由奈が醸しだす大人の色香に魅了され、勢いでパンティを盗んでしまう。
「母さん、こんな趣味があったんだ…」優斗は母の部屋で麻縄を発見した。だが戸惑いはない。むしろ納得していた。女性を縛る行為に異様に惹かれてしまう自分の性癖は母の優香から受けついだものだった。自分は異常かもしれないと悩んでいた優斗は優香も同類と知って安堵していた。
様々な事情を抱えた3人を熟女優、宮沢優里がエロく優しくエスコート。夢にまで見た初体験をプレゼントする。「優しくリードしてほしい」「女性恐怖症を克服させてほしい」「褒めて自信をつけさせてほしい」というリクエストに全力で応えつつ、自分の肉体を教材に女体の神秘を徹底レクチャー。
「隣の赤井ですけど…しばらく泊めてもらえませんか?」それは突然のことだった。いつも明るい笑顔で挨拶してくれる隣の素敵な奥さんが、今なぜか淫らな姿で目の前にいる―。根っから男好きの癖が治らずついに浮気がバレてしまい家を追い出されてしまった美希。着の身着のまま家を飛び出したはいいものの行くあてもなくとりあえず隣人の家の扉を叩く。
美希は深刻な欲求不満に陥っていた。オナニーが止められず、最近では家に息子がいても喘ぎ声をあげてしまうことがしばしば。そんな美希の姿は息子を暴走させてしまうほど妖艶だった。「慰めてあげる」そう言って迫ってくる息子を受け入れていいものか。美希は母の理性と女の本能の間で揺れ動く。
「実際AV男優さんみたいに女の子のことを第一に考えながらセックスをする人ってそういないですよね…」上田ゆき乃さん58歳。今年で結婚30年目を迎える自ら英会話教室を営む女社長。そんな順風満帆な生活を送るゆき乃さんの、誰にも言えない密かな夢が「AV男優とセックスしてみたい」という思い。
「ご指名ありがとうございます。」出迎えてくれた泡姫は五十路を過ぎたおばさんだった。湧き上がる怒りと失望感。ちくしょう金返せ…。だが、そんな負の感情もどこへやら。店を後にする頃には誰もがにやけ面の骨抜きに。さらにほぼ全員をリピーターにしてしまう凄腕の熟女ソープ嬢がいるという。
「彼女とのエッチが上手くいってないんでしょ?」息子のことはなんでも分かる由梨は息子に元気がない原因をあっさり見抜いた。言い当てられて驚く息子に由梨はさらに続ける
笛木さとみさん50歳。2人の息子さんとご主人との4人家族で結婚25年目の専業主婦。「濃厚で深い快感が欲しいんです」上品な佇まいの中に燃え上がるいやらしい欲望が芽生えたのにはとある事情があるという。「夏ぐらいに長男が彼女を家に連れてきたとき、二人がセックスする淫らな声を聞いてしまったんです」初めて聞く息子のすけべな声と彼女の喘ぎ声に、親である立場を忘れムラムラ。
「もぉ~!おばさんをからかわないの」美園は告白してきた息子の友達、川嶋の言葉を真剣に聞こうとはしなかった。自分は人妻だし年も違いすぎる。関係としてありえないと思っていた。だが後日、改めて告白しにきた川嶋に強引にキスをされ彼が本気だと知ると、美園は体が熱くなるのを抑えることができなくなってしまった。
「ここ数ヶ月、浮気願望だけが募ってしまって…今日は楽しみにしてきました。」石橋あきほさん48歳、専業主婦。結婚22年目になる二女の母。コロナ禍になって散歩が趣味になったというあきほさん。「自粛生活がきっかけで近所を歩くのが日課になったんですけど、その散歩中いつも挨拶して顔なじみになった男の人がいて。」仲良くなるうち食事に誘われたが、家の近所で危険を冒すわけにいかず断ってしまったらしい。
「夫とはすっかり淡白なセックスばかりになってしまって…もう味がしないんです」飯塚小夜子さん48歳。会社員のご主人、結婚20年目の専業主婦。大好きな部活の先輩に強引に押し倒されたことがきっかけで自分の中のM性が目覚めてしまったという小夜子さん。それからというものちょっとやそっとでは満足できない淫乱ボディになってしまったらしい。