これを飲めばどんな人間でもムラムラして淫らになってしまうという噂の媚薬を手に入れた息子たちは、まずは手近なところで母親に試してみようと軽い気持ちでお茶に混ぜてみたのたが…
これを飲ませたら女は簡単に落ちるという秘密の媚薬。好きな女の子に告白する勇気がない卓史は弟が手に入れたこの薬を使うことにした。だがいきなり使うのも怖い。まずは効果のほどを確かめようと母の優香に飲ませてみると…。
買い物から帰ってきた由美は汗で手を滑らせ、荷物を落としてしまう。そこに隣人の田村がやってきて、二人で果物を拾っていると…由美の首筋から汗が胸の谷間に流れ落ちた
一人息子の智也が同級生の敦にイジメられていることを知った母の薫。憤慨した薫は息子のために、イジメを止めさせようとするが…その代わりに身体を差し出すよう要求されてしまう
もしや僕を誘惑してるのか?いやまさかそんな…。両親の留守中、怪我で体を動かすことができない直也の世話をするために母の友達の京香がやってきた。
眠りを妨げるほどの快感が、かすみの身体を走り抜ける。目を覚ますと、息子の春彦が胸を静かに触っていた。絶妙なソフトタッチでじっくり触ってくる愛撫に、次第に身体が敏感になっていき…かすみは今まで感じたことのない快感に襲われてしまう。
娘に彼氏ができた。麻友子は家に遊びに来る娘の彼氏を歓迎し、幸せそうな二人を微笑ましい思いで見守っていた。だがある日突然、麻友子は娘の彼氏の武に襲われてしまう。
ある日オナニーしているところを母さんに見つかってしまった僕…。「いい?オナニーばっかりしてたらおバカな大人になっちゃうのよ!」そして次の瞬間、僕は耳を疑った。「これから毎日お母さんがしてあげるから、今日から永久にオナニー禁止ね!」
母・文子は、どんどん生意気になっていく息子・洋介に手を焼いていた。そんなある日、偶然見てしまった洋介の逞しいイチモツから目が離せなくなってしまう。
「まさか自分がこんな目に遭うなんて…」そこがたちの狩り場だとは知らずに乗り込んでしまった電車の中で典子の恐怖で体を硬直させていた。
ひょんなことから息子の一郎が生息子だと知ってしまった文。日頃の欲求不満が燃え上がり、一郎の初めてを卒業させてあげようと目論み襲いかかるが…
僕は35歳のサラリーマンです。3年前に結婚した年下の妻はとても美人で気が利くいい妻で、僕は幸せでした。そんなある日、仕事から帰ると妻のハンコが押された離婚届と結婚指輪。そして妻のスマホが置かれていました。
父が外に女を作って出ていってしまった。それ以来、笑わなくなった母の由奈の物憂げな表情を見るたびに、としやは心を痛めていた。これからは僕が母さんを支えてあげるんだ。
久々に開催された同窓会。愛佳は元彼との再会に心躍らせていたが、その一方で複雑な心境になっていた。思い出話に花を咲かせながらも脳裏をかすめるのは、あの時この人と別れなかったらどんな未来が待っていたんだろう…という思い。
あれはれいな叔母さんの家に下宿させてもらっていた時の出来事です。連日の就活で緊張気味の僕は夜中にトイレに行きたくなりました。するとトイレの中から女のいやらしい声が…。
「今はやめてっ…お願い…」感じてるくせに本当はたまらないでしょ?すげ~締まってるよっ!!扉の向こうに夫がいるのを知りながら息子に迫られ愛液を漏らす母や電話中の浮気セックスに悶える熟女、校内で息を潜めてまぐわう女教師など!
まさか実の母親に欲情してしまうなんて…。風呂場で鉢合わせて母・真理(黒木まり)の裸体を目の当たりにして以来、浩司の脳裏には真理の裸体が焼き付いて離れなくなっていた。大人の色香。柔らかそうな白い肌。そして濡れそぼる乳房。
「もう我慢できないんだ!」そう叫んで襲いかかってくる息子に百合子(三雲ゆり子)は必死で抵抗していた。入浴している姿を目撃されたあの時から息子の様子がおかしいことには気づいていた。でもまさか母親の自分にここまで欲情するなんて…。
「隣の赤井ですけど…しばらく泊めてもらえませんか?」それは突然のことだった。いつも明るい笑顔で挨拶してくれる隣の素敵な奥さんが、今なぜか淫らな姿で目の前にいる―。根っから男好きの癖が治らずついに浮気がバレてしまい家を追い出されてしまった美希。着の身着のまま家を飛び出したはいいものの行くあてもなくとりあえず隣人の家の扉を叩く。
冷え切った夫婦関係。妻の愛佳は寂しさを募らせていた。旦那との夜がないまま、熟すにつれたるんでくるお肌や贅肉。こっそり買った矯正下着…。
気持ちいいからずっとしていたいの…淫乱熟女60人が肉体を密着させてベロキスを貪る!!舌が執拗に口内を這い回り、蛇のように絡み合う粘りつく接吻…もっとベロを出して、ほらったっぷり飲んで…ねっとりやらしく糸を引く唾液交換!
あつしが頻繁にまことの家に遊びに行くのには理由があった。母親の恵理子に会うこと…。その若さと美しさはとても自分と同い年の息子がいるとは思えず、友達の母親として振る舞いながらも溢れてしまう大人の色気はあつしを虜にしていた。
あの子とはもうしたの?恥ずかしがらないでいいのよ。私が気持ちよくしてあげる…娘に隠れてこっそり彼氏の唇を奪い未熟なオチンチンに跨がりザーメンまで搾り取るドスケベ母
それはきっと私のせいだ…。義理の息子の伸一から娘が浮気しているかもしれないと相談された時、千歳(羽賀ちとせ)は責任を感じずにはいられなかった。
欲求不満でオナニー三昧の奈穂を仄暗い部屋の奥からじっとりと見つめる影…。ビクビクと尻肉を震わせながら絶頂する奈穂の姿を何年も見続けていたその影がついに動き出してしまった!
入浴中の母・香織に石鹸を渡そうとした時、雄一は思いがけず香織の裸を目撃してしまった。なんてエロいんだ…。あまりにも妖艶な光景に目を奪われた雄一は自分の中に禁断の欲望が存在することに気づいてしまう。母親に欲情するなんておかしい
お尻に何かが擦れる感覚…。初めは電車が揺れるからだと思いました。しかし、次第にその何かは大胆にお尻を這いずり回り、されていると気付いた時には恐怖で声をあげることすらできなかったんです。
色気ムンムン…熟れた肉体を使って熱烈アピールしてくる30人の営業スーツレディに魅せられ中出し契約してしまう8時間!
出張続きの夫から「まだ帰れない」と連絡を受けて苛立っていた菜々子。洗濯物を干す為にベランダへ出ていると、タバコの臭いと共にひそひそ声が聞こえてくる。その正体が隣人の子・ジュンを含む少年たちだと気付いた菜々子は、わざわざ不良少年の輪に割り込んでまで注意をする。…菜々子は少年たちを甘く見ていた。
「僕が慰めてあげる」美緒はそう言って迫ってくる息子を拒絶できなかった。夫が外に女を作って家に戻らなくなってしばらく経つ。息子の前では気丈に振舞いながらオナニーで淋しさを紛らわす生活はもう限界だった。息子が母を慰めたい一心で禁断の世界に足を踏み入れようとしているなら、母として受け入れようと美緒は決意する。
「もうイッてるからぁヤメテー!ダメだってばぁ!!」優香は感じやすくすぐにイッてしまう敏感体質。そんな優香にイカせまくりたい願望を我慢できず襲い掛かってしまうドスケベ息子・一馬。抵抗する優香だが大量のピンクローターを駆使した徹底的なオマンコ攻めに何度も痙攣イキ。
「一回だけよ…」そう言って受け入れた関係は抜け出せない沼の入り口だった。興奮状態で迫ってくる息子を止められず、杏奈はやむを得ず禁断の関係を結んでしまった。抜いてあげれば落ち着いてくれる。そうすればこの出来事を忘れて日常に戻ることができる。そう思っていた。
婚活パーティで知り合った夫と先日結婚式を挙げたばかりのあめりさん。夫に求めるのは浮気しなさそうな性格と経済力、あくまで生活のパートナー。夫の知らない場所で夫以外の男の人に責められて淫らになる私、夫には死んでも見せられないドスケベな私。
許されないと知りながら娘の恋人との肉欲に溺れてしまう大人気シリーズ『彼女の母』往年の30作品を収録したプレミアム版!!早くコレを挿れてちょうだい…甘い囁きで惑わせては娘のカレシを本能のまま寝取るドスケベ母!
単身赴任に出た父が帰ってこなくなって一年。母の夏美は気丈に振舞っているが本心では淋しがっていることは雄太には痛いほど伝わっていた。どうすれば息子の自分が母を慰められるのか…。答えを見つけることができないまま日々は過ぎていった。そんな時、雄太は夏美がオナニーに耽り、イキ果てた後にむせび泣く姿を目撃する。
前回の撮影から約一か月。元読者モデルの剛毛マン毛妻はふたたびあの快感を…いや、あれをさらに超える快感が欲しくてここへやってきた。一度火が点いてしまった浮気性の素顔は、AV出演を機に「もっともっと」とその貪欲さを増していた。
「今日もあの人は帰ってこない…。」夫との関係がうまくいかず思い悩む美波。そんな美波の事を心配するあまり一人の女性として愛してしまった息子・洋介。ある日、美波の寂しげな姿を目の当たりにした洋介は募る想いが抑えられなくなり本能のまま襲い掛かってしまう。
千秋にとっては息子の浩司がすべてであり、それは浩司にとっても同じだった。 家庭で身を寄せ合って生きてきた二人は強い絆で結ばれていた。だがあまりにも濃密な関係はいつの間にか二人にしか理解できないものに形を変えてしまっていた…。
お義父さんが入院することになったと聞き真也は義母の梨恵と同居する決意をした。一人になる梨恵に心細い思いをさせたくない。義理の息子として純粋な気持ちからの行動だったが…
せっかくの親が不在の週末だというのに、母がお目付け役として友達を呼んでしまった。知らないおばさんがいては自由に振舞えるはずもない。直哉は悶々とした週末を過ごすしかないとガッカリしていたが…。やってきた志乃の姿を見た瞬間、状況は一変する。志乃は美人で色気ムンムン。母の友人とは思えない妖艶な女性だった。