もっと母さんにキスして…肉体を密着させて見つめ合いながら愛液も唾液も交じり合う愛情ベロキス中出しセックス30人!
もしかしてチカン?でもまさか…。いつもと違う時間帯に乗った電車の中。雅美は不自然に太ももやお尻に当たる男の手に違和感を感じていた。きっと気のせい。そう自分に言い聞かせてやり過ごそうとした。だが手はスカートの中に侵入し、ついには一番敏感な場所に到達しようとしていた。間違いない。
「こんなことがしたいなんて変な子ねぇ」良太に膝枕をしながら千紗は優しく微笑んだ。息子の友達の良太は小さい頃に両親が離婚して母というものを知らないという。だからせめてもの慰めになればと膝枕をしてあげた。それだけのことだったが…。
夫が出張に出ている二週間、和美は娘夫婦の家で世話になっていた。しばらくは楽しく生活していたがある時、娘夫婦が自分に気を使って夜の営みを遠慮していることに気づく。
「もぉ~!おばさんをからかわないの」美園は告白してきた息子の友達、川嶋の言葉を真剣に聞こうとはしなかった。自分は人妻だし年も違いすぎる。関係としてありえないと思っていた。だが後日、改めて告白しにきた川嶋に強引にキスをされ彼が本気だと知ると、美園は体が熱くなるのを抑えることができなくなってしまった。
最初はでした…。でも、部下の大きなモノを見てしまった時、私の中で何かが変わったのかもしれません…。出張先の旅館、朝から晩まで生性交…。旦那からの電話も無視してとにかくヤリまくりました…。
「はぁん!」肩を揉んでくれていた息子の手が乳首に触れた時、優子は反射的に身をよじらせて妖艶な声をあげてしまった。母ひとり子ひとりの母子家庭。女の幸せは後回しで必死に子育てしてきた。だが息子が一人前になろうとしている今、優子は自分の中にある男を求める本能が目覚めつつあることを実感した。
「せっかく一人で楽しく過ごせると思ってたのになぁ…」両親が旅行で不在のあいだ母の友人・咲子が面倒をみてくれることになった。気乗りしない雅人だったが一緒に過ごしているうちに咲子の大人の魅力に惹かれはじめていく。
夫に先立たれて娘夫婦と暮らし始めた千代子。義理の息子とも良好な関係を築き、平穏な日々に幸せを感じていた。だが女として現役の千代子にとって隠居生活の淋しさは耐え難いものだった。日課のオナニーは過激さを増すばかり。義息が見ていることにも気づかないほど没頭してしまった。
「理恵なら実家に帰ってますけど…。」妻の親友・由加里が突然家にやってきて戸惑う良介だが無下にはできないと家に上がってもらうことに。由加里をもてなす良介だが服の上からでも十分にわかる由加里の恵体に目を奪われてしまう。
初めての撮影から約1ヵ月。あれから何度もあの日のことを思い出しては疼く股間を慰めて早くこの日が来ないかと待ちわびていた。
「やめなさい!」叱っても、なだめても興奮状態の息子には届かない。玲子は勢いに押し切られて禁断の関係を受け入れてしまった。「一回だけよ」念を押したうえでの関係だった。だが一度きりのはずの過ちは抜け出せない沼の入り口だった。
富山美江さん52歳。スリーサイズは上から112、105、112のIカップ爆乳、そして身長も170センチ!!なるほど快楽に貪欲なのも頷ける規格外なミラクル豊熟ボディの持ち主。
無意識に男を誘惑してしまう程の美貌を持つ由紀恵。彼女が男子校に就任したのが始まりだった。ある出来事を相談した一人の男子生徒と蜜月な関係になってしまう由紀恵。
由美子は息子のセクハラに悩まされていた。オナニーを目撃された時、口止め料がわりに要求されたエロ行為を受け入れてしまったあの日を境に息子は様々なプレイを要求してくるようになり、その内容はエスカレートする一方。ついには挿入される直前まで追い詰められていた。
紗季と慎吾は折り合いが悪く今では顔を合わせるたびに罵り合うほど関係性が悪化していた。
_
完熟おばさんの腰を掴んで、立ったまま背後からガッツンガッツン怒涛のハードピストン!!震える太ももに溢れ出したマン汁が卑猥に伝う…立ちバックの激突き交尾40人!
オンナは三十路過ぎてから魅力が増してくる。それは色気であり、妖艶さであり、積み重ねた経験が糧となる。今回は30代と40代、そして50代の熟女達が本気で魅せた中出しSEXだけを凝縮。
人間以外の哺乳類は4足歩行が多く、交尾は便宜上バックで行う。英語ではドギースタイルなんて呼ばれるこの後背位を、立ったまますれば文字通り獣のそれであり、膣奥深くまで極太のチ○ポが当たる感覚に悦んでむせび泣くおばさんはまさに雌そのもの
まさか私が…。千歳(羽賀ちとせ)は生まれて初めて痴●に遭遇した。もしそんな目に遭ったら大声を出して抵抗してやろうと思っていたが、実際に遭遇すると動くことも声を出すこともできない。
「挿れるのだけは絶対ダメ!」息子に押し倒された瑠衣(鮎川るい)は必死に抵抗して挿入だけは拒んでいた。だが興奮状態で聞く耳を持たない息子は「先っぽだけでいいから!」と懇願してくる。
親父の再婚相手は街でも有名な美人。しかも巨乳。仕事とたばこで忙しい親父は、優美さんと仲が悪いわけではないが…
恵(赤名めぐみ)はトップの営業成績を誇るビレッジ生命営業部の絶対エース。次々に契約を成立させる仕事ぶりは誰もが認めていたが…
あんっもっとぉ…駄目よまだ離れないでちょうだい…お互いの舌を貪り合い熱烈な愛撫で高揚する接吻中出し交尾30人8時間!
「月並みですけど…欲求不満です。」柏原友美恵さん43歳、専業主婦。結婚17年目のご主人と、平穏無事なハッピーライフを送る美人奥様。「これと言って生活に不満はありませんけど、それなりに欲求不満を感じることは多々あります。」おっとりした優しい雰囲気の友美恵さんだが、暇ができると趣味のヨガスクールで汗を流し、心身研磨に余念がない。
「ゆうさん?最近弟が風俗に通うようになったのは、妻のアナタが夜の生活をサボってるせいなんじゃないの?」結婚して早2年…なかなか子作りが上手く行かないゆうは、近ごろ夫の帰りが遅いことを不満に思っていた。
親が旅行に出ている間、母の友達の美沙子が世話をしてくれることになった。母の友達なんてウザいと思っていた祐樹だったが、甲斐甲斐しく家事をする美沙子を眺めているうちに不思議な感情が湧き上がってくるのを感じていた。
初めてのAV出演から約4ヶ月。相変わらず未曽有の事態を迎えている世の中の生き苦しさは終わりを見せず、旅行代理店で働く彼女の仕事も順調とは言えなかった。前回、想像以上にハイポテンシャルなエロスを見せつけ、様々な反響をいただいたことを伝えると、彼女の声が明るく弾んだ。
雅美は喧嘩の仲裁をするために娘夫婦の家を訪れていた。娘に幸せになって欲しい。そして願わくば初孫に会わせて欲しい。純粋な気持ちからの行動だったが、不仲の原因は義理の息子が密かに雅美に欲情していることにあった。
もう限界。ブッ太いので突かれたい。停滞する夫婦生活の中、怜子の欲求不満は臨界点に達していた。もう誰でもいいからチンポが欲しい。そんな気分だったちょうどその時、怜子は浪人生の息子が勉強そっちのけでオナニーしている場面に遭遇する。
年上のご主人とはお互いに口でするだけで終わってしまうこともあるという、中川伊織さん37歳・専業主婦。
現役ナースの大越つかささん55歳。結婚30年目、2児の母。勤め先の病院は慣習的に昔から医師も看護師も性が乱れきっていてまさにやりたい放題の環境だという。
戸澤佳子さん、専業主婦。結婚生活22年目になる銀行員のご主人と、の長女、18歳の次男との4人家族。趣味の生花サークルのご友人に動画を見せられるまでavを見たことなかった佳子さん。
賀川房江さん50歳。今年結婚25年目を迎える専業主婦で二の母。人見知りなのにAV出演とはなんだか意外な気もするが、ご主人とセックスレスになって5年。